各種セミナー
2026年9月30日(水) NCNP総合てんかんセンター特別セミナーのご案内
研修・セミナー
| 日時 | 2026年9月30日(水)17:30~18:30 |
|---|---|
| 場所 | 国立精神・神経医療研究センター ユニバーサルホール |
| 対象者 | ご関心のある方 |
| 参加費 | 無料 |
|---|---|
| 定員 | なし |
日時: 2026年9月30日(水)17:30~18:30
場所: 国立精神・神経医療研究センター ユニバーサルホール
演題: 「Advancing Epilepsy Imaging for Presurgical Evaluation: A Translational Roadmap from Research to Clinical Practice」
対象者: ご関心のある方
参加費: 無料
定員: なし
参加方法: 登録は不要です。直接会場にお越しください
この度、総合てんかんセンター、脳神経外科、IBIC先進脳画像研究部にて、特別セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、米国クリーブランドクリニックてんかんセンターからIrene Wang先生をお招きして、”Advancing Epilepsy Imaging for Presurgical Evaluation: A Translational Roadmap from Research to Clinical Practice”と題してお話いただきます。
貴重な機会ですので、奮ってご参加ください。
演者: Zhong Irene Wang, PhD, FAES (Director of Research, Cleveland Clinic Epilepsy Center and Professor of Neurology, Cleveland Clinic Lerner College of Medicine)
概要: Irene Wang先生は、Cleveland ClinicてんかんセンターのResearch Director、Cleveland Clinic Lerner College of Medicineの教授として、生体医工学を基盤に難治てんかんの先進的画像解析を牽引してきました。MRI post-processing、定量的MRI、構造的・機能的コネクティビティ解析、MRI・PET・SPECT・MEGの多モダリティ解析に加え、近年は機械学習・深層学習/AIを用いた病変検出研究にも取り組んでいます。
Cleveland Clinicでは、研究と臨床応用が密接に結びつき、画像解析の成果が診断困難な患者のマネジメントや外科治療戦略に還元されています。
本講演では、てんかんの術前評価における画像診断について、研究から臨床への橋渡しと術前画像評価の実践についてご講演いただきます。
問い合わせ先:
総合てんかんセンター 水野
smizuno@ncnp.go.jp
場所: 国立精神・神経医療研究センター ユニバーサルホール
演題: 「Advancing Epilepsy Imaging for Presurgical Evaluation: A Translational Roadmap from Research to Clinical Practice」
対象者: ご関心のある方
参加費: 無料
定員: なし
参加方法: 登録は不要です。直接会場にお越しください
この度、総合てんかんセンター、脳神経外科、IBIC先進脳画像研究部にて、特別セミナーを開催いたします。
本セミナーでは、米国クリーブランドクリニックてんかんセンターからIrene Wang先生をお招きして、”Advancing Epilepsy Imaging for Presurgical Evaluation: A Translational Roadmap from Research to Clinical Practice”と題してお話いただきます。
貴重な機会ですので、奮ってご参加ください。
演者: Zhong Irene Wang, PhD, FAES (Director of Research, Cleveland Clinic Epilepsy Center and Professor of Neurology, Cleveland Clinic Lerner College of Medicine)
概要: Irene Wang先生は、Cleveland ClinicてんかんセンターのResearch Director、Cleveland Clinic Lerner College of Medicineの教授として、生体医工学を基盤に難治てんかんの先進的画像解析を牽引してきました。MRI post-processing、定量的MRI、構造的・機能的コネクティビティ解析、MRI・PET・SPECT・MEGの多モダリティ解析に加え、近年は機械学習・深層学習/AIを用いた病変検出研究にも取り組んでいます。
Cleveland Clinicでは、研究と臨床応用が密接に結びつき、画像解析の成果が診断困難な患者のマネジメントや外科治療戦略に還元されています。
本講演では、てんかんの術前評価における画像診断について、研究から臨床への橋渡しと術前画像評価の実践についてご講演いただきます。
問い合わせ先:
総合てんかんセンター 水野
smizuno@ncnp.go.jp
